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※非常に危険ですので、作った場合は人や生き物に向けて撃たないでください。前に人がいなくても、暴発ということを考えて、半径3mに人がいないことを確認し、十分な広さをとったところで遊んでください。これはやはり素人が作るものですから、暴発、逆噴射などの事故が多発します。まねをして作ったもので怪我などをしたり、させたりしても、自己責任でお願いします。ちなみに使用する弾として花火などの火薬が使われていますが、花火自体には手を加えていません。最後にもう一度書いておきますが、非常に危険なものなので、作る際はそれなりの覚悟をして作ってください。このページを見る際の法則性やローカル設定について

P-0F


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15mm60口径

ロケット花火を撃つための発射機です。分解できるので、コンパクトに収納(?)できます。100均で鉄パイプを買った(変なものにかねかけるなアホ)ので制作費100円です

PRS-0Pl



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10mm8口径

Spear mode.(竹籤をゴムの力で飛ばします) Flame mode.(先端の飛び出している胴パイプからブタンガスをだし、点火することによって火を噴きます) Rubber mode.(輪ゴムを飛ばします)の3パターンがあり、あわせワザとして Blaze lance mode(炎を噴出している状態で、特殊な竹籤を放つことによって、竹籤に燃え移り、当たったものに飛び火させます)があります。

←最大火力←気化したガスが流れているパイプの胴が燃え、緑色に見える。

 

P-0F


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10mm8口径

ロケット花火を撃つためのものです。ロケット花火がうまく飛んでいかないと手元で爆発し、鼓膜が破れてしまうかもしれない危険な道具です。これがこの趣味への入口でした。

R-1Pa


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60mm15口径

ホームセンターの資材館で売っている、かなり大きな輪ゴムを撃ちます。撃ったときの反動がつよいです。弾の伸縮性がとても強いので、それを抑制するのが大変でした。割り箸だと簡単に折れてしまうので、鉄製の引き金です。威力は高そうですが、そうでもありませんwただ、前に鉄製の金具を押さえている、軸(ネジを二つむき合わせ、厚さが1.5mmほどのプラスチック製(ペン)の筒で舗装したもの)が折れてしまい、鉄の金具が飛び、的であった厚さが約1cmの木の板を割ってしてしまったことがあります。頭じゃなくてよかったですね^^;現在は非常に危険なので軸を完全鉄製にしました。

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CDやDVDなど円盤状のものを発射する、新型の兵器。射程距離、安定性などはいっさい不明。風の有無、発射する時の傾きなどに大きく影響されると思われる。

XS-0W


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今まで弓のようにゴムと槍を持って手を離すという原始的な方法だったのに対し、発射する機構をトリガーにし、精度を上げることを目的とした。強度や潤滑さの問題で機構部分にはプラスチック、金属を使用する予定。レーザーポインターが入手できたのでこれにつけるかもしれません。ただそうなると電池の関係上いろいろ不都合がでてくるのでそこら辺をクリアするのが課題。

XP-0Pl


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水素の爆発によって玉を飛ばす。肝心な水素は食塩水の電気分解で簡単に得る事が出来るかもしれないことに気がつき、実験した結果見事成功!多分同時に塩素が発生していると思われる。毒ガスとして使われた事もある塩素がこんなに簡単に作れてしまうとは・・・。野外でやる必要がありそうだ。念のため石鹸水(アルカリ性水溶液)を用意して水素生成後撒いとこう。(そこまでする必要はないか)砲身にはガラスとかだと危ないのでビニールホースを使う予定。発火装置には100均でタイマーを買って来てそれを利用して電熱線を焼き切るでOKだろう。

レールガン←考査中